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【ブログ記事用、記憶番号と小説タイトルの対応表】
記憶は新しいものから古いものへ番号順に遡っていきます。★記憶9と記憶10のみ、順番は入れ替わっている(記憶9が最古)

■記憶1 = 『我傍に立つ』 
 古代東洋、戦乱時代の戦略家兼補佐役(一つ前の前世です。この人生は、筆者の現在人生に深く影響を与えており、出生ホロスコープでも照合できるようです) 簡易な照合:宿に表れた前世



■記憶2 = 『永遠の雨、雲間の光』 第一話『ただ一つの美しい星』
 西方の小都市(推測ではアテナイ)、哲学に触れた孤児



■記憶3 = 同 第二話 『自由と孤独の旅路』
■記憶4〜(膨大な回数の無名人生) = 同 第三話『流転の果てに』
 孤児、幼くして死ぬ無名で無為な人生の数々



■記憶9 ※このシリーズ中のメイン = 同 第四話『遥かなる始まりの国』
 おそらく『我傍に立つ』に対応し、“因”となる人生です。超古代という荒唐無稽で有り得ないSF設定ですが、内容的に何らか全体の真実を表していると思います。
 (『我傍に立つ』を読まれた方には分かりやすいはずですが、残酷な場面が多いためご注意ください)



■記憶10 ※転生ストーリーまとめ、完結 = 同 第五話『水の底の楽園』
 この過去世は、前世と今世のドラゴンヘッドのシンボルに表れていると思われます。
 詳細解説 http://ksnovel-labo.com/blog-entry-294.html
 「成功しなかった爆弾の爆破」 = 革命の失敗を表す。記憶10の前半に対応
 「力のあるベールに隠れた預言者」 = 共同体への提言をする人。終末に関わる。記憶10の後半に対応