「筆者の前世記憶一覧」詳細は小説として出版するため撤去しました。

直近の前世についてはこちらをお読みください。http://fo.kslabo.work/posts/2874706?categoryIds=782278


(ブログ記事用)【記憶番号と小説タイトルの対応表】
※記憶は新しいものから古いものへ番号順に遡っていきます。詳しい話は小説で書いております。

・記憶1 = 『我傍に立つ』 
 古代東洋、戦乱時代の戦略家兼補佐役(壁宿的な人生)


・記憶2 = 『永遠の雨、雲間の光』 第一話『ただ一つの美しい星』
 西方の小都市(推測ではアテナイ)、哲学に触れた孤児


・記憶3 = 同 第二話 『自由と孤独の旅路』
・記憶4〜(膨大な回数の無名人生) = 同 第三話『流転の果てに』
 孤児、幼くして死ぬ無名で無為な人生の数々


・記憶9 = 同 第四話『遥かなる始まりの国』
・記憶10 = 同 第五話『水の底の楽園』
 
【記憶10の内容】
ある小国にて、独裁者に対抗して仲間とともに革命を起こすが失敗。仲間は捕らえられて殺される。
その後、私は一人逃れ、国民に改革を呼びかけ続けるが…… (以降のストーリーは小説ネタバレのため伏せます)

この過去世は、前世と今世のドラゴンヘッドのシンボルに表れていると思われます。
・「成功しなかった爆弾の爆破」 = 革命の失敗を表す。記憶10の前半に対応
・「力のあるベールに隠れた預言者」 = 共同体への提言をする人。終末に関わる。記憶10の後半に対応